ひたすら絵描いてました
ここら数週間ですが、ルーミスの練習は一旦やめて自分が描きたい絵をひたすら描いてみました。

描き方も色々調べて、ポーズや手の形は自分で写真とったりして、塗り方もめちゃくちゃ調べました。
ここまで描けるようになってるのは、分からないながらもルーミスを模写してたおかげかなと思います。
また、アニメ私塾の本で模写の本当のやり方も学んで、正確に模写する大切さも学びました。
何とか、フリー素材のポーズの模写で、ここまで描けるようになりました。
ただ、まだパッとしない印象、キャラが魅力的じゃない、色塗りが綺麗じゃない、そもそも描けてない部分もある。。と
課題山積みです。
描きたい絵を描きながら、一つずつクリアしていきたいと思います!
あと、名前を適当に付けてたのですが、「sayu」という名前でいくことにしました。
よろしくお願いします。
練習より本番
今日はルーミス練習もそこそこに、また描きたい絵を描いてしまいました。
今日のルーミスは箱の中の人。

まず箱の形をミスると全部おかしくなるという緊張感。でも人を輪切りにする考え方は勉強になりました。
そして今日描いたのが、オクトラ2の剣士ヒカリ・クです。

剣を引き抜く間際のかっこいい絵にしたくてこのポーズに挑戦しましたが、なかなか難しかったです。。
上から見た時にこの体がどう見えるのか、めちゃくちゃ考えました。
やっぱり描きたい絵を悩みながら描くのが1番勉強になりそうです。
模写練習と好きな絵を描く
今日はお仕事休みだったので、ホントにひたすら絵を描いてしまいました。
今日やったのは、「人を描くのって楽しいね!衣服編」で服のシワのお勉強と、「アニメ私塾流 最速でなんでも描けるようになるキャラ作画の技術」で学んだ模写のやり方を使って、好きだと思ったイラストを3枚模写しました。
アニメ私塾流 最速でなんでも描けるようになるキャラ作画の技術
アオリ構図が好きなのですが、その時の顔を描くのが苦手です。
模写から学んだ内容で、オクトラ2のキャラを描いてみました!

1本目はテメノス。「導く」コマンドってこんな感じかなーと思いながら描いてみました。

2本目はオーシュット。弓の技「ねらいうち」の飛びながら打つのが好きなのでそんな構図にしてみたのですが、弓が予想以上に難しかったです。。
色も塗りたいけど、色塗りの勉強も。。となるとそろそろ知識パンクしそうです 笑
練習も楽しいのが良い!
今日からルーミスと一緒に、模写練習を始めました。
ルーミスは色んな方向で人を描く練習の続き。

模写はまず、「DVDビデオ付き! アニメ私塾流 最速でなんでも描けるようになるキャラ作画の技術」で、大まかなシルエットから描いていく方法を学びました。

ルーミス模写してて、1番出来なかったのが全体像の把握。
一つ一つが難しすぎてそこに目を向けられなかったからだと思われます。
この方法で、まずは色んな好きなイラストを模写していきたいと思います!
模写はさすがにブログにアップできなさそうなのですが、模写と同時に自分の絵も少しずつ描いていきます。
練習メニューの検討
今日のルーミス模写は色んな方向の体を描きました。
遠近で比率が変わるのがすごく分かりやすいです。対角線で中心を見つける方法は、色んなところで使えそうですね。

さて、毎日ルーミスを模写するのは筆を動かして練習してる感があって楽しいのですが、やっぱり初心者の私には少し早すぎるのかなと思いました。
人体の比率と、腕、胴体、足の太くなるところと細くなるところがそれっぽく描けるようにはなったのですが、基本線を追うのか精一杯で、全体のシルエットを取ったり、これを自分の絵に活かすのはなかり難しそうだと感じました。
私にはまず、模写の正しいやり方から学んで、模写をしつつそれを活かして自分の絵をたくさん描く、という練習方法に変えようと思います。
模写のやり方は、「アニメ私塾流 最速でなんでも描けるようになるキャラ作画の技術」という本で練習します。
アニメ私塾流 最速でなんでも描けるようになるキャラ作画の技術
時間があればルーミスも並行で進めたいな。。
やることがいっぱいです。
ほんとの長さと見える長さ
今日やってるページは難しくてめちゃくちゃ時間かかりました。

遠近法を使って弧を描く、まだまだ感覚が掴めない感じです。
丸いところに寝転がってる人、地面ごと斜めに向いてるし。。
でも、絵を描いてていつもわからなかった、「手前に手が伸びた時にどうやって描くのか」が少し分かった気がします。
それだけでも少し成長、かな。。
